と言う名の馬鹿馬鹿しい小説創作ページ
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無限王狼藉始末 試作第四話
 ちょっと急に書いたので内容はもっとめちゃめちゃですが、小説試作第四弾です。
「重鎮登場」あるいは「弟子が弟子なら師匠も師匠」

 とんでもない奴がやってくる時はいつも突然である。
無限王を操る男ロバート・ザ・グレーテストの師に当たる(文字どうりの)巨人ボンネビル吉村がやってきた時もそうだった。

 彼は突然現れるや、ロバートとの対面を要求した。何でも修行と称してここでさぼっているのではないかと思ったので抜き打ちでやってきたと言う。いつものとうりどこからともなく現れた無限王はそのままボンネビルと戦いを開始。思いのほか渋いレスリングによる勝負を見せた…周囲の被害を度外視すれば。どうやらボンネビルッも納得したらしく、満足そうな表情で地球をあとにした。


 「……何だこの記事は、書き直しだ書き直し!!」
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